こんにちわ、ちょい鬱リーマンです。
パワハラ上司がいて退職を伝えるのが厳しいから代行サービスを使いたい。
長時間労働がキツすぎる、、、人手不足で引き留めあったから代行サービスを使いたい。
そういった方の中には、
- 職場の上司と一切連絡を取らなくていいの?
- 会社の人は家に来ない?親へ連絡行かない?
- 有期雇用契約だけど期間中に利用できる?
この記事読んだら、そういった悩みを解決でき、納得して次の行動に移れると思います!
退職代行を使用する前は、上記内容のことで不安になりました。あるあるだとは思いますが、検索履歴が退職代行関連で埋め尽くされていました。

ネット徘徊しすぎて法律や代行サービスについて詳しくなってしまった
色んなことで不安になり悩みましたが、会社に就職してわずか3ヶ月で退職代行を使用し、辞めることができました。パワハラ上司と一切連絡を取らずに会社を去ることができたのです。
おすすめの退職代行サービスも紹介しますので良かったら最後までご覧ください。
それでは、どうぞ!
※すぐにおすすめの退職代行サービスを知りたい方は、「ぶっちゃけこれ一択!おすすめの退職代行サービス」を見てくださいね!
タップできるもくじ
実際に退職代行を使用する際に、調べたことを経験談を交えてまとめていきたいと思います。
有期労働契約の場合、やむを得ない事由がなければ、期間途中に退職することはできません。
私の場合、1年間の有期労働契約だったのですが、期間中に退職代行を用いて辞めることができました。
精神科は受診はしてませんが、退職届けに精神的に働くのが難しいと記入したら受理されました。会社から診断書を求められることはなかったです。
このやむを得ない事由の内容を退職のプロに任せられたので良かったです。
ちなみに、このやむを得ない事情というのは、病気や介護、転居、家族の転勤などがあたります。
結論から言うと、どちらも可能性としてはほとんどありません。
理由としては、私自身の経験から、会社の人が家に来ることはなかったですし、会社から親に連絡がいくこともなかったからです。
また、Twitterやブログで他の方の経験談をかなり読み込みましたが、親バレや家に会社の人が来ることはほとんどないといえるでしょう。
ただし、これに関しては会社次第なところがあるので詳しく触れていきます。
優良な退職代行サービスを利用すれば、本人への連絡と同様ですが、会社側にはご両親へ連絡しないように伝えてくれるみたいです。
もし心配なら、退職代行に申し込む際に「絶対に親に電話が行かないよう強調してほしい」としっかり伝えるようにしましょう。
ただ、会社側に親に連絡しないよう強制することはできないみたいです。
これは、弁護士の退職代行でも同じです。
ですが、ほとんどの会社は去る者は追わないですし、履歴書や入社時の提出書類に緊急連絡先として親の電話番号をそもそも記載していない場合は、会社側もかけようがないです。
結論から言うと、会社の人が家にくることはほとんどないみたいです。
先に述べましたが、多くの退職代行では、電話にて退職の意思を伝える際に、「本人には直接連絡しないでくださいと」伝えます。
電話に関しては、着信拒否すればいいのですが、家にこれれると困りますよね。
これに関しても、法的な強制力はないですが、逆にこちらが対応することに関しても強制力はありません。
もし来ても(ほとんど来る可能性はないみたいですが、、、)居留守をして退職代行サービスの会社に連絡して対応してもらえば良いのです。

以下に、私が調べた退職代行サービスのQAを載せます。
ご本人への連絡と同様、ご両親には連絡しないようにお伝えいたしますので、ほとんどの会社はそのように対応していただけます。
しかし、これまた同じく100%連絡がこないようにするのは難しいです。
ご本人への連絡と同様ですが、会社側にはご両親へ連絡しないようにお伝えしますので連絡されることはほとんどありません。
ただし、確実にそうしてもらえるかは会社側の判断になりますので、お約束できない点はご了承ください。
ご本人への連絡と同様、ご両親には連絡しないようにお伝えいたしますので、ほとんどの会社はそのように対応していただけます。
ただし、絶対に親に連絡がいかないというお約束は出来ません。
ご安心ください、当社にご依頼をされる方のほとんどが
自分に電話がこないようにして欲しい!
実家や緊急連絡先に連絡がいかないようにして欲しい!
家に来ないようにして欲しい!
と要望されますので、対応可能です。
しかし、履歴書に連絡先を記入されている場合は担当者の方が間違えて連絡をしてしまうこともありますから100%防ぐことはできません、多少のリスクはご了承ください。
今回の記事では、実際に退職代行を使用する時に気になることについて説明しました。
私がこの記事で力も入れて伝えたかったのは以下の通りです。
・「辞めたくてつらい」「辞めたいのに辞められない」と苦しんでいる方へ、「電話での親バレ」や「その後の上司とのやりとり」は心配するほど大きなリスクではない。
ちなみに、私が使用した退職代行サービスは「退職代行SARABA」になります。
どの退職代行サービスを使おうか1週間ほど悩みましたが、結論これ一択だと思います。
理由は、以下の通りです。
- 税込24,000円と利用しやすい金額
- 各種クレジットカード利用可能
- 24時間365日いつでも電話、ライン、メール相談可能(他社は深夜帯では電話が繋がらないことが多い)
- 基本的に5分以内に即返信

パワハラがキツすぎて精神がズタボロでした。会社を辞める決心がついた夜中の3時に、藁にもすがる思いで退職代行SARABAにLINEで連絡しました。夜中にも関わらず3分で返信が返ってきて苦痛から解放されました。